13本の薬箱講座&体験談

植物エッセンスの薬箱®13本講座 13本のオイルはどんなオイル?

先日ご紹介した13本の薬箱講座、内容についてちらっとご紹介。

講座で使用する13本のエッセンシャルオイルは・・・

薬箱講座

★シングルオイル

ラベンダー レモン ペパーミント ティートゥリー オレガノ フランキンセンス ワイルドオレンジ

★ブレンドオイル

イージーエアー オンガード ディープブルー ゼンジェスト アースリズム アロマタッチ

どのオイルも手軽に使えることができ、色々な場面で使用することができるので使用頻度がかなり高いオイルばかり。

香る、飲用、塗布、使い方も色々!

オイルの特性から、具体的な使い方まで盛り沢山の内容です。講座を受けたらすぐにお家で実践してみたくなります!

講座を受けて早速実践

私が講座を受けて早速実践したのは、子供の汗疹対策にラベンダーとティートゥリー。

小さな子供なので、ココナッツオイルで希釈して、汗疹でプツプツしている部分に毎日塗り続けました。

すると、一ヶ月ほどで汗疹は消失。

今でも予防のために利用しています。 子供の肌は繊細なので汗疹対策に保湿は大事。 去年、汗疹で皮膚科を受診した際に、保湿を目的としてヒロドイドをもらって 塗っていました。 今は、シアバターとみつろうで、保湿クリームを作りそこにラベンダーとティートゥリー、プラスでフランキンセンスを入れたものを塗り塗りしています!

ちょっぴり体験談

13本のエッセンシャルオイルはどのオイルも本当に活躍の場が多いのですが、 中でも利用頻度が高いものの一つはペパーミント! 手の平に一滴オイルを垂らし、こめかみや痛みを感じるところに塗布しています。 スーッとスッキリして次第に痛みも無くなっていきます★

薬箱講座

以前から偏頭痛もちで、頭痛がある時は決まってロキソニンを服用していました。 ただ、ロキソニンの服用は消化器系に副作用が伴います。 病院でロキソニンが処方されると必ずあわせて服用するようにと、胃を守るための胃薬も処方されます。

これに加えて厚生労働省から、腸閉塞などの重大な副作用のリスクがあると呼びかけがありました。

薬を全く飲まない、というわけではありませんが、 薬の代替手段として、 エッセンシャルオイルの様に副作用のない自然由来のものを 生活に取り入れることができるといいな、と思います。

エッセンシャルオイルの活用方法は無限大! 今後お家のお掃除にもオイルを活用していきたいなと、実践中です。

※上記の使い方は、CPTG(認定純粋セラピー等級)エッセンシャルオイル純度100%のドテラのオイルを利用した場合の一例です。

CPTGとは